関西実業団陸上競技連盟主催の第62回関西実業団対抗駅伝競走大会が17日、田辺市龍神村で開催され、熱いたすきリレーが展開された。
14チーム(うちオープン4チーム)が参加し、龍神行政局前をスタートした。龍神温泉を通って大熊・高硲谷を折り返し、龍神体育館ゴールの7区間80・4㌔コース。高低差160㍍の厳しいコースに挑み、沿道では地元住民が声援でランナーを後押しした。
結果はSGホールディングスグループが3時間57分43秒で7度目の優勝を飾った。
写真=龍神行政局前をスタートするランナー
関西実業団陸上競技連盟主催の第62回関西実業団対抗駅伝競走大会が17日、田辺市龍神村で開催され、熱いたすきリレーが展開された。
14チーム(うちオープン4チーム)が参加し、龍神行政局前をスタートした。龍神温泉を通って大熊・高硲谷を折り返し、龍神体育館ゴールの7区間80・4㌔コース。高低差160㍍の厳しいコースに挑み、沿道では地元住民が声援でランナーを後押しした。
結果はSGホールディングスグループが3時間57分43秒で7度目の優勝を飾った。
写真=龍神行政局前をスタートするランナー