愛知県名古屋市、南陽高校の2年生227人は29日、修学旅行でみなべ町を訪れた。
一行は5グループに分かれて行動。堺漁港では一夜干し用のイカの調理を体験した。漁師ら地元住民の指導を受けながら、内臓を取り除いたりする作業に取り組んだ。近くの砂浜で見つけた貝殻を利用し、キーホルダーづくりも楽しんだ。
このほか町内の森林組合、㈱ウメタの梅干館、㈱岩本食品ぷらむ工房などで梅干しづくりや備長炭の窯出し、風鈴づくりなどを体験。町の産業に触れた。
愛知県名古屋市、南陽高校の2年生227人は29日、修学旅行でみなべ町を訪れた。
一行は5グループに分かれて行動。堺漁港では一夜干し用のイカの調理を体験した。漁師ら地元住民の指導を受けながら、内臓を取り除いたりする作業に取り組んだ。近くの砂浜で見つけた貝殻を利用し、キーホルダーづくりも楽しんだ。
このほか町内の森林組合、㈱ウメタの梅干館、㈱岩本食品ぷらむ工房などで梅干しづくりや備長炭の窯出し、風鈴づくりなどを体験。町の産業に触れた。