
15日から26日までの12日間で開催中の東京2025デフリンピックを記念し、御坊市は17日夜、市役所庁舎南側でブルーライトアップを行った。
デフリンピックは「きこえない・きこえにくい人」のためのオリンピック。17日には市聴覚障害者協会の呼びかけで手話サークルひまわりのメンバーら約20人が集まり、デフリンピックの横断幕を持ってアピールした。
16日に紀の川市出身の岸野文音選手が柔道女子52㌔級で銅メダルを獲得したことを喜ぶとともに、日本人選手の活躍を期待して手話でエールも送った。

15日から26日までの12日間で開催中の東京2025デフリンピックを記念し、御坊市は17日夜、市役所庁舎南側でブルーライトアップを行った。
デフリンピックは「きこえない・きこえにくい人」のためのオリンピック。17日には市聴覚障害者協会の呼びかけで手話サークルひまわりのメンバーら約20人が集まり、デフリンピックの横断幕を持ってアピールした。
16日に紀の川市出身の岸野文音選手が柔道女子52㌔級で銅メダルを獲得したことを喜ぶとともに、日本人選手の活躍を期待して手話でエールも送った。