
日高川町初湯川、日本一長いふじ棚ロードで知られるみやまの里森林公園内を管理する愛徳荘は、フジの開花期間中(4月12日~5月6日)に募集したふじ棚ロードフォトコンテストの入賞作品3点を発表した。日高地方では日高町荊木の松下芳史さんの作品が2位に選ばれた。
応募数は28点(10人)。松下さんは満開のきれいな紫のフジをアップで撮影。1位は海南市の中西克仁さん、3位は橋本市の中矢光廣さんだった。
入賞者には道のほっとステーションみやまの里の商品を贈呈。応募全作品は愛徳荘レストランで展示。

日高川町初湯川、日本一長いふじ棚ロードで知られるみやまの里森林公園内を管理する愛徳荘は、フジの開花期間中(4月12日~5月6日)に募集したふじ棚ロードフォトコンテストの入賞作品3点を発表した。日高地方では日高町荊木の松下芳史さんの作品が2位に選ばれた。
応募数は28点(10人)。松下さんは満開のきれいな紫のフジをアップで撮影。1位は海南市の中西克仁さん、3位は橋本市の中矢光廣さんだった。
入賞者には道のほっとステーションみやまの里の商品を贈呈。応募全作品は愛徳荘レストランで展示。