御坊市観光協会(古久保恭一会長)は27日、JR御坊駅前広場の花壇の植え替えを行った。
花薫る街づくりの一環で、まちの玄関口で観光に訪れた人を美しい花で迎えようと行った。同協会の花部会メンバーや地元ボランティアら19人が参加。植物専門家の米倉信治さんの指導でマリーゴールド、ポーチュラカ、ベゴニア、コリウス、千日紅の夏の花5種類200株を植えていった。色とりどりの花を咲かせており、駅利用客の心を和ませている。
同協会では「これからも花のまちづくりを進めていきたい」と話している。
御坊市観光協会(古久保恭一会長)は27日、JR御坊駅前広場の花壇の植え替えを行った。
花薫る街づくりの一環で、まちの玄関口で観光に訪れた人を美しい花で迎えようと行った。同協会の花部会メンバーや地元ボランティアら19人が参加。植物専門家の米倉信治さんの指導でマリーゴールド、ポーチュラカ、ベゴニア、コリウス、千日紅の夏の花5種類200株を植えていった。色とりどりの花を咲かせており、駅利用客の心を和ませている。
同協会では「これからも花のまちづくりを進めていきたい」と話している。